会社データ

福寿製薬は一風変わった仕事をしている薬の会社です。 自動車産業に例えて言うならば、エンジンを作る専門メーカーです。 だから、ユーザーはホンダやトヨタの代わりに「大手製薬メーカー」になります。 これまでにも医学の進歩とともに「くすり」の進歩にも大きなものがありました。 21世紀の「くすり」の世界は「バイオ」、「ナノテク」、「テーラーメード」とかで表現される新しい技術や概念を用いた尚一段高いステージに入ろうとしています。 そんな、時代の変わり目でビジネスを仕掛けて行く我々(あなた方)は大きなチャンスに恵まれていると同時により高い専門性を持った人材集団になることを要求されています。 福寿製薬はそんな人材になれる人、夢を持ってチャレンジしたい人と一緒に仕事したいと考えています。
代表取締役 小杉 照男
事業内容
合成及び研究部門
医療用医薬品原薬・医薬品中間体製造、治験原薬及び中間体製造
研究品合成受託、合成プロセス開発受託、医薬品の粉砕
設立
1950年(昭和25年) 3月
資本金
6,000万円
従業員数
60名
代表者
小杉 照男
主要製品
医薬品原薬・中間体
新しい領域
合成プロセス及び試験方法の開発
今後の展望
製薬メーカーとの新薬共同開発

マイナビ2020